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​花屋の1歩

花屋になるきっかけは、父が 葬儀用の花を扱ってみようと言い出したのがきっかけで、市場の社長に相談してみれば 名古屋の花屋さんで住みこみで いってみたらどうかといわれました。

それから1ヶ月くらいたって花屋さんに

おせわになりました。

はじめは、半年くらいで帰ろうかなと安易な考えできましたが みるものはじめてなものばかり。アレンジメント ブーケ はなたば。

結局3年お世話になりました。

私の他にも3名花屋の息子さんがわたしといっしょで住みこみで勉教されてました。

皆さん 私より年下で花屋さんの息子さんですから 経験者。私は ど素人。

沢山怒られました。 失敗も数え切れないほど

して迷惑かけました。

でもここは、すぐに お客様の応対。

リボンと束の作り方を覚えたら そく実践。

上手く作れなく泣いてしまわれたお客様もいらっしゃいました。

方向音痴で配達も時間内に治められなくて

帰ったら みんなのまえで

2階に聞こえるほど怒られました。

そのときは社長  40代

​てかてかの体育会系。めちゃめちゃこわかったです。

でも方向音痴は 相変わらずで、考えたのが

どんなとこでも15分早く出るでした。

​             おしまい

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